あらゆる病気を手術をすることもなく(例え切除等があったとしても傷跡が残らない)、わずか数分で治し、年齢さえも退行でき、若返りもできるという驚異のメドベッドの存在とはなんなのか?
いつこれが私たちの世界に登場し、使用されるのか?またそれはいつなのか?
という記事をドイツ語から翻訳して、2回に分けてシェアします。
尚この記事に登場するメドベッドは、巷に出回っているメドベッドジェネレーターなどとはまったくの別物です。
尚この記事の信憑性に関して、訳者は一切責任を持ちません。
医療用ベッドとその他の医療技術の秘密宇宙計画SSP
私たちの病気のほとんどを解決してくれるかもしれない先進の医療機器、「メドベッド」に関する事柄を、最新の健康技術に造詣が深く、「スカイチェンバー」(機器の呼称)の導入準備に長年取り組んできた米国の科学者、ジャレッド・ランド氏からの情報を基にまとめてみた。
この記事の目的は、これらの技術が決して空想の産物ではなく、希望的観測でもないということを伝えるためである。
このような装置やシステムは、信じようと信じまいと実はすでに存在し、うまく使われているのだ。
しかし、この地上に住む人々の生活を、夢にも思わなかったような意味で楽にすることができる他の多くの先端技術(いわゆるフリーエネルギーや反重力技術だけを考えてみよう)と同じように、一貫して私たちから隠されているのである。
非常に信頼できる話として、この洗練された装置は、秘密宇宙計画SSPの各派で何十年も前から、さまざまなバージョンで使われてきたという。
ビデオプレゼンテーションでは、元SSPのジェームズ・リンク氏がさまざまな技術を詳しく説明してくれたが、SSPで対応機器を使用する際に発生する問題も包み隠さず披露してくれた。
以下、ジェームズ・リンク氏のプレゼンテーションについて詳しく見ていくことにする。
しかし、この機会に強調しておきたいのは、私たちトランスインフォメーションチームはこれらの技術にアクセスすることができず、関連する連絡先を提供することができないことだ。
私たちにはまだ辛抱することが求められている。
しかし、SSPを引退したものたちからの詳細なレポートが頻繁に届くようになったことや、この件が動き出したことを示すさらなる兆候がある。
ここで、ドナルド・トランプ氏が台湾とカリフォルニアをはじめとする世界の電子機器メーカーFoxconnを訪問し、一種のメドベッドを紹介されたことを思い出していただきたい。
公式には、この装置は「脳腫瘍に対する非侵襲的標的放射線治療」用(のみ)である。(非侵襲的 ”ひしんしゅうてき” とは、「生体を傷つけないような」という意味)
SSPインサイダーのヨハン・フリッツは、特定の共振周波数とホログラフィーの使用方法は、急速に発展するだろうと指摘する。
また、「今回発表されたのは、医療用ベッドの0.1版みたいなものだ」と指摘し、「これは、もっと強力な装置を次世代に送り出すための始まりに過ぎない」と述べた。
このようなホロドックは基本的に人間の手を必要とせず、体の70箇所の主要な部位を治療することができ、1000種類以上の異なる医療行為を施すことがでる。
ヨハンは、このベッドが包括的な情報開示の中で最初に公開されるもののひとつであり、2021年、2022年に実際に実現すると話してる。
いずれにせよ、ドナルド・トランプはFoxconnを訪問したあとで、以下のようなツイートをした。
「1年かそこらで、ほとんどすべての病院の処置は時代遅れになるだろう」
そう遠くない将来、すべての都市に医療用ベッドとテスラ・チェンバーが設置され、DNAの再生と修復、あらゆる病気の治療が可能になるだろうというのである。(訳者注:実際ドイツでは「非侵襲的標的放射線治療メドベッド」がすでに導入されている病院がある)
(以下は、James Rink氏によるビデオプレゼンテーションの抜粋です。)
ジェームズの報告に対する補足や説明は、火星の医学研究所で何十年も働いていたイリアナ・カプルニクのさまざまな著作から引用された。
イリアナは、火星のサイバネティクス研究所でこれらの技術を使っていた。
月やSSPのコロニーにも同様の設備があるという。
ホログラフィック・メディカル・ポッド(メドベッド)は、医療専門家がコンピュータのデータベースから処置の種類を選択できる自動化された医療ステーションである。
そして、その上に寝かされた患者に、機械が処置や医療行為を行う。
その後、手術を行った部位は傷跡を残さず閉じてしまう。
この種のホログラフィック・メディカル・ポッドには、気密性の高い手術用シールド、快適な手足の固定装備、レーザーメス、傷跡を消すレーザーミラーアーム、コンピューター制御のロボットオペアーム、麻酔薬噴射装置、バイタルサインセンサーなどの機能が搭載されている。
これらの機能はすべて、調整可能なチタン製の台座に搭載されている。
メドベッドにはさまざまなモデルがあり、機能に応じて、3Dアナトミカルスキャンでガイドされた超微細レーザーカットによる診断、治療、幅広い外科的処置が可能だ。
3Dスキャナーは、屈折レンズで人体をライブスキャンし、さまざまな医療行為を行うことができるのが特徴。
解剖学的3Dスキャンレンズは、神経学的要因を含むあらゆる身体システムの完全な診断、抗生物質の集中的注射による感染症の治療、癌などの病気を治すための身体の解毒、基礎または高度な創傷修復、細胞DNAによる手足の再生、傷跡除去を可能にする。
その他、虫垂切除術、腹腔鏡下焼灼術、帝王切開などの手術も可能だ。
また、メドベッドは、体内の死にかけた細胞組織を再生して細胞を再び元気にしたり、幹細胞などを蘇らせることもできる。また、多発性硬化症やアルツハイマー病などの病気の治療にも利用できる。
SSPで使用されているような高度なメドベッドでは、DNA改変による年齢退行処置や、ヒトとETの遺伝子を使ってハイブリッドも作ることができる。
また、動物のDNAと人間のゲノムを掛け合わせ、より強く、より健康な人間という種を作り出す(!)ことも行われている。
さらに、さまざまな種類の記憶エングラム(痕跡)を搭載した高度なホログラフィック・スーパーコンピューターがあり、これを通して視覚的イメージを人の脳に刷り込み、偽りの記憶や改ざんされた記憶を作り出すことができる。
同様に、脳に記憶抑制注射を投与して、分類された記憶を個人が容易に取り出せないように、ブラックリストに登録することもできる。
これらの処置は、SSPプログラムで契約上の退院時間が終了する前にホログラフィック・メディカル・ポッドで治療を受けている間に行われることが多く、年齢退行プロトコルも実行される。
メドベッドの一部は、再生タンク(下記2.参照)に類似しており、自己再生ができなくなった死にゆく細胞の代わりに、生体模倣ジェルが体内の健康で若い細胞組織を合成する。
また、怪我をした人をうっすらと眠らせることで、身体の衰えを遅らせ、生命エネルギーを維持し、医療に向かう途中で患者が死なないようにする携帯型メディテックポッドユニットもある。
これはさらに、基本的な創傷修復や小規模な臓器再生にも対応した携帯型ユニットだ。手足は手術中や移動中に動かないように拘束具で体に固定し、手術中に痛みを感じないように液体のスプレー麻酔を施す。
これは、大きな円筒形のタンクに、バイオミメティクス/生体模倣のジェル物質を満たしたもので、立ったり寝たりして使用する。このジェルは、生後一週間以内のその患者の物質がわずかティースプーン一杯あれば、手足や臓器、さらには全身を再生するために使用される。
バイオミメティックジェルは、フェムトバイオボットを含む粘着性のある半透明のペーストで、通常は緑、黄色、青みがかった色、場合によっては黒色である。ブラックグーは共感力をなくす(そして非常に知的で狡猾になる)ので、とても悪いと考えられている。これらのジェルは、健康な組織を合成し、死んだ細胞や壊死した細胞を生き返らせ、再び完全に機能させることがでる。傷跡や雑菌、感染症を残さずに治すことができる。
そのため、傷ついたり死んだりした兵士を元通りにすることができる。戦闘中、兵士はスマートスーツを着用し、負傷すると自動的に携帯型メディテック装置を呼び出し、基本的な応急処置を施し、身体をカプセル睡眠状態(仮死状態)にして、それ以上傷つけることなく、本格的な治癒が行われる再生ラボに連れて行くことができるのだ。
火星で巨大なクモに真っ二つにされたペニー・ブラッドリーは、そんな水槽に入れられることになった。ヨハン・フリッツは、戦いで吹き飛ばされた脚を再生させた。ペニー・ブラッドリー氏によると、再生のために水槽に持ち込まれた人のインプラント(訳者:歯の治療などの?)は地面に落ち、処理後に交換する必要がある場合もあるそうだ。