タイムトラベル未知と闇の世界

タイムトラベルは実際に存在する⑦ ETの死体解剖を行っていた元米軍医の内部告発

チップの跡タイムトラベル

前回の話⑥の続きです。

George Noory: 晩年のロジャー・レアー氏は、エイリアンか何かによるインプラントを人々から摘出するエキスパートでした。彼はそのインプラントが何らかの地球外の技術によって人々に埋め込まれたもので、追跡などが目的であると確信していました。
このようなエイリアン・インプラント現象について注目したことはありますか?

Emery Smith: エイリアン・インプラント現象を調べたことはありません。破片やら何やらを摘出したことはあります。
体内に金属片が入っている人々はたくさんいます。どうやってそこに入ったのかは私もよくわかりません・・・そしてたしかにそれらはエネルギーや周波数を発しています。

George Noory: では自然にそうなったという意味ですか?

Emery Smith: 自然現象だと思います。と言うことしかできません。私は2、300以上の摘出手術をしてきましたが、そのような症例を一度も見たことがないからです。誰かがそれを体内に埋め込んだとか、ETがそれをやったという症例は。

George Noory: なるほど。あなたはそれが政府によって行われているとは思わないですか。人々を追跡するためとか・・・

Emery Smith: もちろん。

George Noory: ・・・可能性として。

Emery Smith: それは確実にできますよ。彼らにはそれのもっと進んだテクノロジーがあるんですけれどね。
傷跡が違うんですよ。体に原因不明のとても奇妙な傷跡を見つけたら・・・

George Noory: はい。

Emery Smith: ・・・植え付けられたということです。

George Noory: ミミズ腫れみたいなやつじゃないですか?

Emery Smith: ミミズ腫れになるというよりは、実際の傷跡です。それかアザのような・・・決まった形の傷跡になるんですよ。インプラントされた人は。
ただ歩いているだけで植え付けられます。

George Noory: 本当に?

Emery Smith: 驚きますよ。

George Noory: すれ違いざまに?

Emery Smith: ただすれ違いざまに。全く気づきませんよ。

George Noory: ぶつかった隙に?

Emery Smith: ちょっとぶつかったくらいです。それがたった6ヶ月前に私自身と私の仲間に起きたことです。
そしてデンバー空港で私はインプラント汚染されてしまったんです。

George Noory: その場で体調が悪くなりましたか?

Emery Smith: 具合は悪くなりませんでしたが、かなり深刻な予防策を講じて、特別な医師にこれを体内に出すのを手伝ってもらいました。

George Noory: 彼らはどうやって植え込んだのですか?

Emery Smith: 私にぶつかってきたんです。スウェット姿の3人の男が私にぶつかってきました。

George Noory: 3回ぶつかってきた?

Emery Smith: ええ、そう。3人別々に。

George Noory: なんと!

Emery Smith: 最初の2回は失敗したんだと思います。でも私は何とも思いませんでした。なぜなら本当に混み合っていたので。

George Noory: 空港で?

Emery Smith: ええ。私はTシャツ姿でいて、友人に言われるまで気づきませんでした。「おい、ヘンなアザができてるぞ。丸の真ん中に点の形の・・・」

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George Noory: ウデかどこかに?

Emery Smith: ・・・点の周りに点が10個あるのか?」と。ええ、その写真がありますよ。

George Noory: オーケー。

Emery Smith: その写真でこの接種跡が見れます。私はそれが何だか知っていたんですよ。

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だから私は「あっ、やられた」と思って。

George Noory: 打たれたのを感じましたか?

Emery Smith: いいえ。感じませんでした。
一瞬のことだったので・・・それにとても小さな機器で行われるんです。
傷跡は10セント硬貨ほどのサイズで・・・

George Noory: どんな意図があってこれが行われたんでしょう、エメリー?

Emery Smith: ただ追跡するためだったと思います。なぜなら私は最近オフグリッドな所(※電気通信網がないような所)によくいくので。そして携帯電話も持っていかないんです。

George Noory: あー、なるほど。

Emery Smith: それが彼らを神経質にさせたようです。私を殺そうとしていたとかではないと思います。でも注入されていました・・・ナノマイト(微小マシン)が検出されたんです。
だから私は、私たちの持つ少し特殊なデトックス・プログラム(解毒処置)を受けなければいけませんでした。それで48時間以内に問題は全て片付きました。

George Noory: 彼らはあなたの家の玄関先に現れた。空港にも現れてあなたを脅かした。
それなのになぜ彼らはあなたに内通者として話すことを許し続けているのですか?

Emery Smith: 私はこれまでに他の人がリークしたことがないような、際どい事は何も言っていないからです。一般の人は知らない情報だったとしても。
彼らは私がETの話をしたり、地下施設の話をしていることについては、あまり気にかけていません。
彼らが怒るのは、私がさらに話を前に進めた時です。それは彼らの予定していた適時より前に、私が未来のテクノロジーの話をする時です。そして私には彼らの気持ちも少しだけ理解できるんです。なぜならこれらのテクノロジーの多くが、使いようによっては人類に危険をもたらす可能性もあるからです。だから私たちは慎重にならなければいけません。
それでも私は「そのこと」について人々に啓蒙していきたいと思っています。そうです、すでに私たちには「答え」はあるんですよ。いいですか?
彼らはそれをゆっくり時間をかけて世に出そうとしているんです。
彼らは今すぐにiPhone 20を世に出したくはないんですよ。彼らはゆっくりと、病気の治療法や様々な機器や情報を公開していきたいと思っているんです。
でもこうして私が去年の11月に名乗り出て以来、すでに15~20の新たな機器が世に出てきたんですよ。私がそれについての情報をちょこっと口にしただけで。
そして今や、これらの知的財産権を持つ企業達はこぞって製品を世に出そうとしていますよ。だから彼らはこういった番組をチェックしているということです。私のしゃべっていることも聞いているんですよ。
それに彼らもある意味ウンザリしているんですよ。なぜなら彼らも上からの圧力で、あれは出すな、これは出すなと言われてきたからです。
しかし私のような人間が出てきてそれについて話し始めたら、彼らとしても動き出さないわけにはいかないんです。彼らに残された選択肢はそれをお金に変えるか、完全に葬り去るかです。それなら少しでもお金にしたほうが良い、ということで公表するんです・・・「ええ、まあ、これについて彼の言ったことは・・・少しだけ本当です。この科学的な仕組みに関してね。」といった感じに。
だから彼らは憤慨していますよ。
怒りの矛先は私に向いています。だから本当に彼らにとってはETの話などより、そちらの方が問題なのです。大衆がETの存在を信じようが信じまいが、彼らは気にしていません。ETの話なんてお金になりませんからね。

George Noory: 彼らは地球上の、自分の財布に影響する問題にだけ関心があるんですね。

Emery Smith: そういうこと。

George Noory: 何があなたの原動力となっているんです?エメリー。偽情報について世間に暴露しようとする。

Emery Smith: まあ、私を駆り立てているものは、表に出さなくてはならないテクノロジーの開発に私が関わっているという事実ですね。そして彼らは偽情報を用いてそれを抑圧しているからです。彼らにはまだこのテクノロジーは実現できないという嘘を言いながら。
「おー、私たちにはまだこれは無理です。それは不可能です。スミス?・・・何を彼が話しているって?ゼロ点エネルギー装置?そんなのまだまだ実現できませんよ」と。
でもそんなことないんです。私たちはそれよりもっとずっと進歩しているんですよ。
そして私は真実を知っている以上、それを暴露したいんです。これらのテクノロジーが表に出れば、地球をきれいにすることができて、世界の疫病や飢餓をなくすことができて、きれいな飲み水を世界中に行き渡らせることができるということを。
ただ飲む水にすら困っている人々がいるんですよ。何てことだ。
だからこういったことが私の原動力となって、ここへ来てあなたの隣に座り、世界に教えさせているんです。だって世間でこれができる科学者は、私だけではないですからね。
世の中には何万人もの驚くほど聡明な人々がいて、私の所にもびっくりするような素晴らしい発明を見せに来る人々がいるんです。
でもそれと同時に、彼らはとても・・・世間に名乗り出ることを恐れているんです。その気持は私もよくわかります。

George Noory: ガッツが要りますよね。

Emery Smith: だから私がやりますよ、と。私があなたのために話します。人前に出ますよ。どうせ私はもう知られているのだし。
私がここへ出てきて、あなた方の代弁者になりますよ。そしてあなた方はやらなくてもいいですよ。もしまだ気持ちの整理がつかないのなら、ということなんです。
そして最近になって・・・数人の科学者が名乗り出てきていて、さらに何人かの内通者も名乗り出て私やあなたと話すために、ご家族のケアなどの準備を進めてくれています。
だから私たちがここでこうやって話していることが、人々に影響を与えているんです。なぜならそれで晴天白日の下にさらされるからです。それによってこういった科学者たちも少しだけ安心して口を開けるようになるんです。
そしてほら、私もまだここにいますよ。だから一緒にやりましょう。一緒に真実を表に出しましょうよ。

George Noory: あなたは愛国者であると思います。

Emery Smith: ええ、ありがとう。

George Noory: 私は数ヶ月前、あるイベントに出席していました。あるカップルが私に話しかけてきて、こう言いました。「エメリー・スミスについてどう思いますか?」そして私はすでにGaiaの番組『Beyond Belief』であなたにインタビューしていました。
だから私は言いました。「彼は本物だと思いますよ。彼にはほとんどの人間にはないガッツがある。彼は命がけでやってますからね。いつ殺されてもおかしくないのに。」
でもあなたを止めるものは何もないんですよね?

Emery Smith: 彼らは私から全てを奪いましたよ。ジョージ。全てです。
私は銃で撃たれ、刺され、拷問を受け、誘拐もされました。つまり、私に逃げ場はないんです。彼らはそれを知っています。
だから私はここにいます。そして私の可能な限り、進み続けているんです。
そしてあなたの持つ視聴者、Gaiaの持つ視聴者、その他の私を応援してくれている人々のおかげで、私は進み続けようと思えるんです。そして私にはもう失うものは何もありません。何も持っていないんです。
だから私はここに、まだ恐れを抱いている人々を代弁するためにいます。私にはもう恐れがないからです。そして私は前進し続けますよ。

George Noory: ご存知の通り、エメリー、「コズミック・ディスクロージャー」はゲスト司会者や新たな内通者とともに放送を続けます。これからも皆さんにとても重要なお話をお伝えしていくつもりです。
番組のレギュラーとして、あなたが世間に伝えたい情報はまだありますか?

Emery Smith: まだまだたくさんありますよ。だからここに来て、私の経験をお話できたり、これから世に出ていくものについてお話できることがうれしいですよ。

George Noory: あなたは英雄だ。友よ。まったくヒーローだ。

Emery Smith: ありがとう。

George Noory: 我々はここGaiaで真実を明らかにすることに専心します。もしあなたがこれらの秘密プロジェクトの関係者で、真実を話す用意があるときは、どうか我々の内密のEメールを通じてご連絡下さい。
私はジョージ・ノーリー。「コズミック・ディスクロージャー」、今回のエピソードもご覧頂き有難う。
そしてまた見て下さいね。本当に、まだまだこれからです。

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