カートランド空軍基地のサンディア国立研究所で、約3000種類のETの死体解剖を行っていたという元軍医だったエメリー・スミス氏の衝撃の告白です。
これら内部告発者が命をかけて語った真実。
ETやUFOの存在、またそれにかかわる闇の勢力と光の勢力とのしのぎあいが絶え間ない今日。
何も知らされていない私たちが代替メディアを通じてしか知りえない真実を赤裸々に語っています。
この記事は長いので数回に分けて掲載します。ドイツ語の記事より
2018年8月28日
George Noory: 「コズミック・ディスクロージャー」へようこそ。司会のジョージ・ノーリーです。エメリー・スミスをお迎えしてます。
タイムトラベル技術。それは存在するのか?もしそうなら、それは使用されているのか?
エメリー、今回もようこそ。
Emery Smith: お招き有難う、ジョージ。
George Noory: タイム・トラベル技術。それは正確には何を指し、何と関わる技術なのでしょう?
Emery Smith: ええ、彼らは大昔に発見された地球由来のポータルを模倣しようとしているんです。
そしてポータル・トラベルというものは時空間にも影響するので、タイム・トラベルと関連があります。
だから彼らは天然のポータルを複製しようとしていて、電磁的に合成して再現しようと試みているんです。そして実際にそれを作ってきました。まだ完全なものではありませんが。
George Noory: さて、「彼ら」と言うのは誰のことを指すのでしょう?
Emery Smith: それは区分化された様々なプロジェクトのことで、セキュリティーのみ軍が担当していますが、プロジェクト自体は大企業が所有してます。秘密裏に行われており、世界中の政府予算から資金を得るため、政府向けの技術開発も行っています。戦時用にも平時用にも、また製薬における開発もします。
つまりこういった政府向けの小さなプロジェクトでお金集めをして、タイムトラベル技術など、彼らの秘密プロジェクトのための資金にしているんです。
George Noory: では具体的に、タイムトラベルはどのような仕組みなのです?世間では様々な種類の話を耳にしますが。
Emery Smith: ええ、まず第一に必要になるのが膨大なエネルギーです。これらのゼロ点エネルギーのオーバーユニティー装置の多くは副作用として時空間に裂け目を作り出します。
そしてそれは空間そのものをたたんだり、実際、時間の中で空間を開いたりすることになります。ほら、すぐ目の前でです。なぜならそうやって実際にETたちは宇宙や次元間を旅しているのです。
彼らはまず一つに、自身のエネルギー場を作り出していて、そこは彼らの宇宙船を包み込む独自の重力場となっています。だから彼らは信じられないほどの超高速で急旋回しても平気なのです。それは自身の重力場の中にいるからです。
そしてこれらの宇宙船はその前方にエネルギーを集中させることで、実際に時間の中で空間の裂け目を次元間的に開いてその中を通ります。
だから彼らは時々、パッ!と空中で姿を消すんです。
George Noory: 彼らにはダイヤルのついた装置みたいなものがあって、「3015」などと入力すると、パッ!とその時代に姿を現すのですか?
Emery Smith: まあ、似たような感じですが、それは意識介在技術(CAT)と呼ばれています。すべて彼らの意識によって操作されているんです。
宇宙船は彼らと一体化してもいます。中には実際にパイロットのDNAとマッチするように培養されている宇宙船もあります。
だからパイロットはただ頭の中でどこに行きたいか考えるだけで良いんです。するとパッ!もうそこにはいません。
George Noory: 目的地にいると。
Emery Smith: ええ。
George Noory: 「コズミック・ディスクロージャー」であなたの証言を見れば見るほど、どんどん新たな情報が出てきて、私の頭はパンクしそうです。
このタイムトラベル技術に限って言えば、彼らはどのように利用しているんですか?
Emery Smith: 彼らのやっていることと言えば・・・時間というものはとてもセンシティブな研究課題で、世界の物理学者や科学者達はこの秘密のプロジェクトに関与していません。なぜなら把握するのが難しいからです。というのも、時間というものは本当は存在しませんから。
それではどうなっているかというと、たった今も複数の異なる現実や次元が存在しているんです。
だからたった今もある次元が、ただ異なる周波数帯域に存在していて、そこにはあなたも私もいて、ただ少しだけ違っているんです。このコーヒーカップがないのかもしれませんし、カメラがないのかもしれません。もしくは違う人がいたり。それは多くの異なる現実の階層が存在するからです。
説明が最も難しいのが、時間は関係がないということです。なぜならあなたはすでに、ここにもどこにでも常に遍在しているからです。それが意味するのは・・・混乱する話になりますが・・・
George Noory: でも時をさかのぼって祖父には会うな、でしょ?
Emery Smith: ええ。その質問もよく受けます。過去に戻って何かしたらどうなるか?みたいな。
まあ、ただ別の時間現実が作り出されるだけです。だからそれは別の時空間です。だからたった今ここにいるあなたはまだそのままです。
もしあなたが過去に行ってそのコーヒーマグを取り除けば、今突然それが消えると思っているのなら、違います。全くそのようにはなりません。
George Noory: つまり、もし過去に遡ってヒトラーを殺して、第2次世界大戦やホロコーストなど、彼が行った恐ろしいことを未然に防ぎたいと思ったら、どうですか?過去に行って彼を排除したら、結果はどのようになりますか?
Emery Smith: 結果はあなたに影響を及ぼさないでしょう。なぜならこちらの現実では決して起きていないことなので。
George Noory: おもしろい。ではどこかに別の現実があるんですね・・・
Emery Smith: あります。
George Noory: ・・・それが起きた?
Emery Smith: その通り。
George Noory: するとそこではどうなりますか?
Emery Smith: まあ、それもたった今起きていることなんです。それがこの話のパラダイム(知的認識の枠組み)です。すべての現実を一緒に捉えて、「オーケー、複数の次元の現実が存在して、複数のタイムゾーン(等時帯)があって、私たちはみなその一部なのだ」ということです。私たちは次元間的、多次元的存在なんです。
そしてそこにDNAや遺伝子を媒介して周波が入ってきます。そうやって私たちは他の世界や宇宙の他の場所にも影響を及ぼしています。宇宙では今日見えている星の光は、すでに死滅している星のものかもしれません。それは惑星間の距離やこの時空連続体のせいなのですが、私たちはそのことをあまり意識することも気づくこともなく生きています。
George Noory: もし他の宇宙、多元宇宙が存在するとしたら・・・
Emery Smith: おー、そうです。
George Noory: ・・・別の宇宙では別の時間現実が起きているんですか?
Emery Smith: そう、まさに。その質問もよく受けます。
だから別の宇宙には別のジョージと別のエメリーがいるんです。そして今この時にも、私たちは無数にある他のタイムライン上にもいるということを認識しなくてはいけません。でも私たちはここにいるのでそれに気づいていないのです。
これが私にできる説明の限界ですね。